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黄泉の国から戻りて。 
心の旅人 (60才〜) @栃木県 3/19(木) 00:16:05 No.20090319001605 返信 削除
信心50年になります。その間数多くのご守護をいただきありがたい思いでいっぱいです。中でも高血圧で左り目が失明し医者にも見放されたが1年程で99%回復その後脳梗塞で2度倒れました。1度目は右半身麻痺し2年程で100%回復しました、リハビリはしませんでした諸天のなさることなら何でも受け入れる気持ちでおりました。2度目は3年前に倒れ死亡が確認されました。霊安室に入る家族と最後の別れに戻ってきました。今度は何も後遺症はありませんでした医者が信じられないのか現在も開放してくれず2ヶ月にごとに検診されます。それでこの世に何か残し伝えることがあるのかと思いプログを立ち上げました。皆様の信心の参考になれは幸いです。http://sky.ap.teacup.com/ichi3yo/

御本尊を信じよう 
名無し学会員 (30〜39才) @東京都 11/12(水) 13:53:08 No.20081112135308 返信 削除
正しい日蓮大聖人の仏法の信心とは、「御本尊」を信じて、只ひたすら「南無妙法蓮華経」と御題目を唱え続ける。唱え抜くことである。
所属団体が、宗門だろうが学会だろうが顕正会だろうが関係ない。
とにかく「御本尊」を信じきることだと思う。
宗門、学会、顕正会とかの教団(団体)は人間が運営しているもの
であるから、正しい部分もあるだろうし、間違っている部分もある。
しかし「御本尊」に間違いが有るわけがない。
「御本尊」を信じるのが正しい日蓮大聖人の仏法であり信心である。

まったく知りませんでした 
今年活動再開した女子部員 (20〜29才) @東京都 10/18(土) 01:39:23 No.20081018013923 返信 削除
こんな集まりがあるんですね。
わたしは顕正会の活動には疑問をもったままですが、なにゆえ信心微弱なため、まずは折伏で自身をかえるため、まわりに支え励まして頂き、今日に至ります。
こちらは何名くらいで活動されてらっしゃるのでしょうか?何部員の、どなたなのでしょうか?
すでに記載あったらすみません。見つけられなかったもので…

またみにきます。

御本尊について 
心の旅人 (60才〜) @栃木県 7/13(日) 02:27:22 No.20080713022722 返信 削除
私は信心は50年になります。創価学会か顕正会その後一人信心が10年、勉強させていただきました
恐れ多いことですが御本尊について、感じたまま、己儀であることをお断りしておきます。
御本尊に偽物はなく全て本物だと思っております。日連大聖人が現した御直筆の御本尊を書写したもの
御形木にて増幅され信者に下付されてます。日蓮正宗、日蓮宗、各宗教団体の御本尊も全て本物と思い
ます。御本尊についてこんな逸話を聞いたことがあります、日蓮大聖人様が御本尊を書き現している時
に弟子が聞いたそうです、連の文字の点が二つなのはどうしてですかと日蓮大聖人様は何も言わずもう
一個増やして三個にしたそうです。何故そうなのかと私なりに考えて見ました、こじつけと言われるか
も知れませんが、末法の御本仏滅後何百年の後御本尊に迷う時がくると現在では偽者、本物とが問題に
なってます、連の文字は点一個が普通ですね二つや三つあったら偽物と言われかねないですね御本尊に
偽者はないって知らしめているのではないかと思いました。

法華講の方達の言う御本尊開眼之事ってことがありますが、日蓮大聖人様が現した御本尊は開眼されて
いるのだからそれを更に開眼するってことは、日蓮大聖人様の開眼を否定することになりはしないでし
ょうか、御書の、木絵二像開眼之事 を出しますが私はこれは御本尊のことではなく御本尊と並べて木
絵を拝するようなことがあってはならないと戒めていることだと私は思いました。

諸兄におかれましてはこの御書、木絵二像開眼之事、を読まれて御本尊開眼、問題に答えを出して下さ
い。


プログを立ち上げて見ました。

、http://sky.ap.teacup.com/ichi3yo/

嘆願書について 
憂国の会員一同 6/4(水) 22:29:06 No.20080604222906 返信 削除
私どもは顕正会員として、会員皆様の抱いている悩みをただ、代表して直接発言したまでです。
淺井先生、本部、ならびに全国会館・拠点宛に送付しました。

上長へ萎縮したり、組織的圧力でモノをいえず、悶々とした組織であれば、真に広宣流布を成すこと叶わず。
会員皆が、風通しのよい組織の中で自由闊達に論議して磨かれてこそ大願成就も叶い、社会的にも受け入れられるものと考えます。

この度の私どもの行動が、会員皆様に発言する勇気を与えるきっかけとなることが出来たなら幸いです。
今回、会員の悲痛の叫びを聞き入れて下さるか、お待ちする所存であります。


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